そもそもスピルリナって?


藍藻類と呼ばれる微細藻類の一種です。
約30億年前から地球に存在するとされ、
その小さな体の中に、驚くほど多くの栄養成分を含んでいます。

タンパク質、9種類全ての必須アミノ酸、ビタミン、ミネラル、鉄、β-カロテン
そしてフィコシアニン

美容のために摂りたいもの
健康のために摂りたいもの

実は、スピルリナひとつにたくさん含まれています。



では、何が入ってるの?

  • フィコシアニン


    スピルリナを代表する、特有の成分

    主な効果
    ・肌の潤い、バリア機能を助ける

    ・紫外線による皮膚のダメージを軽減

    ・強い抗酸化作用で、細胞の老化を防ぐ

    そして、フィコシアニンは、普段の食事から摂る機会がほとんどありません。
    さらに、一般的にはスピルリナからしか摂取する機会がない成分です。

  • 9種類の必須アミノ酸

    肌・髪・爪・筋肉など、身体をつくる材料。
    体内では十分につくれないため、食事から摂る必要がある9種類すべてを含みます。

  • β-カロテン

    肌や粘膜の健康を守る。 

    必要に応じて体内でビタミンAに変換され、抗酸化作用(老化や体臭予防)でも知られています。

  • 鉄

    血液をつくり、全身へ酸素を運ぶ。
    女性には特に欠かせない成分。

    赤血球のヘモグロビンをつくるために必要なミネラルです。

  • ビタミンC

    肌づくりと抗酸化をサポート。 

    肌の潤いに必要なコラーゲンをつくるために必要で、抗酸化作用も持つビタミンです。

  • マグネシウム

    エネルギーづくりや身体のさまざまな反応を支える。 

    多くの酵素の働きに関わる重要なミネラルです。

  • カルシウム

    骨や歯だけでなく、筋肉や神経の働きにも。 

    身体を維持するために欠かせないミネラルです。

  • 亜鉛

    肌や粘膜の健康維持、身体づくりを支える。 

    タンパク質の合成などにも関わります。

  • クロロフィル

    抗酸化などの働きで研究されている天然色素。

    発がん物質の吸収を抑える効果も期待されており、スピルリナに含まれる代表的な成分のひとつです。

  • セレン

    身体を酸化から守る働きを支える。

    抗酸化に関わる酵素に必要な微量ミネラルです。

あれもこれも試す、その前に。

肌のために。
身体づくりのために。
鉄も、ビタミンも、抗酸化も。

美容と健康を考えるほど、
摂りたいものは増えていく。

でも、スピルリナには
最初から、いろいろ入っている。

だから、何を摂ればいいか迷ったら、
まずスピルリナ。

一石二鳥どころではない。

でも、スピルリナには一つだけ弱点がありました。

これだけ多くの栄養成分を含むスピルリナ。

でも、独特の風味があり、
「身体にいいのは分かるけど、続けにくい」
という問題がありました。

粉末を水に溶かしたり、
何粒ものサプリメントを毎日飲んだり。

美容も健康も、続けられなければ意味がない。

だから、スピルリナをもっと続けやすく。

栄養豊富なスピルリナを、
毎日おいしく、手軽に。

独特の風味を感じにくい、
濃厚なパッションフルーツ味に仕上げました。

水に溶かす必要も、
何粒ものサプリを飲む必要もありません。

開けて、そのまま1本。


「身体にいい」から
「毎日続けたい」方へ。

試してみる